明石家さんま サイン求められても断らない理由は?ある少年との実話

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お笑いタレントで司会者の明石家さんまさんが、7月10日放送の「第9回明石家紅白!」に出演し、ファンから要求されたサインを絶対に断らない理由を明かしました!

さんまさんは「ある中学生に、一度割り箸の袋にサイン書かされた事あって、『腹立つな』って思って」と言い、しかし「それを新幹線で20年経ってから、その中学生がサラリーマンになって、財布からその割り箸の袋を出して、『今でも宝物です』と言った」と驚いた事を語り、「それ以来、どこでも書こう!これは、断ってる場合じゃないと、アイツが教えてくれた!」とサインを断らない理由を語りました!

その少年が、20年も宝物としてサインを持っていたなんて、感動しますね!ファンの方ならサインは、一生の宝物になります(*^^*)有名人の方は、出来るだけサインを断らずに、してあげて欲しいと思います(^^)!

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